私たちのこだわりは、お客様が「美味しい」と言ってくれるお茶

杉本製茶は創業以来、地元契約農家と共に美味しいお茶づくりに励んできました。これまで様々な賞をいただく名誉にあずかりましたが、プロが評価するより、お客様が「美味しい」と言ってくれるお茶。それだけにこだわって、お茶づくりを続けてきました。

そのお茶が海外のお客様にも評価いただき、1998年から北米向けに輸出がスタート。2005年には米国シアトルに子会社「Sugimoto Tea Company」を設立するに至りました。それ以来、米国法人と連携し積極的な海外展開を行っています。2014年にはEU諸国への輸出もスタート。世界中に「杉本のお茶」が広がっています。

世界中の人に美味しいお茶を。その夢には責任も付随します。世界中どこでも認めらる商品安全性。杉本製茶はその追及にも余念がありません。2012年以降、様々な食品認定取得に取り組み、2014年には食品安全国際規格のFSSC22000を取得しました。世界中に美味しく、そして安全なお茶をお届けしています。

私たちのこだわりは、お客様が「美味しい」と言ってくれるお茶

杉本製茶は創業以来、地元契約農家と共に美味しいお茶づくりに励んできました。これまで様々な賞をいただく名誉にあずかりましたが、プロが評価するより、お客様が「美味しい」と言ってくれるお茶。それだけにこだわって、お茶づくりを続けてきました。

そのお茶が海外のお客様にも評価いただき、1998年から北米向けに輸出がスタート。2005年には米国シアトルに子会社「Sugimoto Tea Company」を設立するに至りました。それ以来、米国法人と連携し積極的な海外展開を行っています。2014年にはEU諸国への輸出もスタート。世界中に「杉本のお茶」が広がっています。

世界中の人に美味しいお茶を。その夢には責任も付随します。世界中どこでも認めらる商品安全性。杉本製茶はその追及にも余念がありません。2012年以降、様々な食品認定取得に取り組み、2014年には食品安全国際規格のFSSC22000を取得しました。世界中に美味しく、そして安全なお茶をお届けしています。

代表取締役メッセージ

二代目 杉本博行

私の父の時代から、杉本製茶は地元の生産家と契約を結び、作り手が見えるお茶を作ってきました。私自身の海外への思いもあり、2005年には米国法人を設立。お陰様で世界中から色々なお問い合わせをいただくまでになりました。それでも、私たちの原点は静岡県のお茶畑にあります。生産家の声を世界に届け、逆に世界中の声を生産家に届ける。こうして農家と一緒に成長していきたいと思っています。静岡だけではなく、日本を背負うような気持で、これからも世界中に本物の日本茶を届けていきたいと思います。

地域未来牽引企業

2017年に経済産業省より杉本製茶は、地域経済への影響力や、今後の成長が評価され、地域未来牽引企業に選出いただきました。